前日に勤務エラー(打刻漏れ)がある場合に、1日1回、本人とタイムカードの決裁者に対して、メール通知を行うことができます。
勤務エラーメールが送信される条件
[タイムカード]で「打刻漏れ」表示となる箇所が勤務エラーメールの対象となります。
例)
- 打刻が片方しかない
- 打刻の時間が逆転している
本人への勤務エラーメール
件名「勤務エラーのお知らせ」で、メールが届きます。
決裁者への勤務エラーメール
[決裁者通知内容]の設定によって、通知内容が異なります。
ユーザー名のみ:勤務エラー対象者を通知します。エラーの詳細は含まれません。
ユーザー名とエラー内容:勤務エラー対象者とエラーの詳細を通知します。