システム更新のお知らせ
- 汎用マスタ1〜5のコード重複して登録できるよう変更しました。
- 他社員の定期区間が反映される不具合を修正しました。
- 汎用マスタ一覧画面のカテゴリ名を変更するとエラーになる不具合を修正しました。
各種設定に「汎用マスタ」メニューを追加しました。
自由にマスタデータを作成し、申請項目として利用することができます。
汎用マスタは最大5種類登録をすることができます。
各種設定>仕訳データ出力設定で「特定の条件で集計して出力」する機能を追加しました。
機能を有効化し、集計をしたい出力項目を設定することで、指定した出力項目が同一のものを集計して仕訳データを出力します。
指定することのできる出力項目には、勘定科目コードや勘定科目名、会計連携項目や負担プロジェクトなど様々な項目から選択できます。
各種設定>申請項目でヘッダー項目に「添付ファイル」を追加しました。
明細で使用する領収書などとは用途の異なるファイルを最大20MBまで申請時に添付することができます。
各種設定>摘要で設定することのできる項目数を調整しました。
初期値は8項目ですが、「-」ボタンで減らすことができます。
「+ 項目を追加」ボタンで最大30項目まで増やすことができます。
2025年07月28日にリリースいたしました。
更新内容の詳細は下記をご確認ください。
仕訳明細の画面に仕訳日を一括で更新する機能を追加しました。
「仕訳日を一括更新」ボタンをクリックすると表示される画面で指定した仕訳日に一括で更新されます。
各種設定項目について、CSVファイルでの一括登録をする際、ヘッダー項目の並び順を保存する機能を追加しました。
ヘッダーを割り当て後「項目を保存」ボタンをクリックすると並び順が保存され、次回以降操作を省くことができます。
各種設定>申請種別から各申請種別を利用するか設定をすることができる機能を追加しました。
「利用しない」設定をした申請種別は各申請画面で表示されなくなります。
また、同じ申請種別の設定画面から、申請画面に表示される名称を変更することができます。
2025年05月28日にリリースいたしました。
更新内容の詳細は下記をご確認ください。
仮払金支払仕訳、計上仕訳、支払仕訳について、各タブでテンプレートの割当てをすることができます。
また、テンプレートを新規作成するとき、どの仕訳に対してテンプレートを作成するのか選択することができます。
2025年02月12日にリリースいたしました。
更新内容の詳細は下記をご確認ください。