クロノスPerformanceクラウドロゴ

クラウドで勤怠管理をはじめるなら

ユーザーのあらゆるニーズに応える豊富な機能を
低コストで実現するクラウド勤怠管理ソリューション

クロノスPerformanceクラウド

勤怠管理もクラウドで! を実現

クロノスPerformanceの役割

クロノス社の長年のノウハウをベースに開発された就業管理パッケージ「クロノスPerformance」。

本サービスは「クロノスPerformance」をサーバーレスかつ低コストでご利用いただけるクラウドサービスです。

ご利用時には、クライアントに実行プログラムをインストールするSaaS方式を採用。
一般的なクラウドシステムでは得られない、スピーディで強力かつ快適な実務環境を実現します。

機能の詳細は、クロノスPerformanceのページでご確認ください。

クロノスPerformance

データセンターについて

個人情報を取り扱うクロノスPerformanceクラウドはセキュリティを高めたサーバー環境でサービスをご提供いたします。
また、お客さまのデータは運用休止時間帯(午前0時から午前5時)にバックアップを作成。万が一の際にもお客さまのビジネスを止めることの無いように、細心の注意を払っております。

データセンターについてイメージ
  • データセンターは地震に強い免震構造。
  • ご利用可能時間帯: 5:00 ~ 24:00

ご導入のメリット

安心・安全

安心・安全のイメージ

データはクラウド上にありますのでPCの障害時や災害時でもデータは守られます。
また、クラウドセンターは24時間365日の体制で常時監視。すべて二重化されたデータセンターは災害対策も万全です。

強固なセキュリティ

強固なセキュリティのイメージ

サーバ環境は専門家(セキュリティ・コンサルタント会社)のアドバイスに従って設計。
死活監視、リソース監視、プロセス監視、ログ監視、ジョブ監視を行い、安全なクラウドを実現します。

低コストで利用

低コストで利用のイメージ

サーバー機器の購入や管理者は不要です。
利用料には保守料金、バージョンアップ費用も含まれています。また、同時接続数でカウントされますので、実際に利用されるcal数より少ないcal数でのご契約が可能です。

通信速度・操作性

通信速度・操作性のイメージ

ネットワークの負荷に配慮した設計で操作性に配慮しています。


自社サーバーとの比較


自社サーバー

クロノスPerformanceクラウド
サーバーの購入費用、サーバーの構築費用等の初期費用・サーバー管理者が必要。 年額の費用のみで、すべてが賄える。
機器調達に時間を要する。(通常は数週間から数か月) アカウント登録後にすぐ利用できる。
電気代、保守費用が固定的に発生する。 不要。
障害時は自社での対応或いは業者に依頼するので復旧に時間を要する。 サーバーセンターで24時間365日対応。
午前0時から午前5時はメンテナンス時間で利用は不可
複数拠点がある場合はVPN接続が必要。(別途費用発生) インターネットに繋がる環境であれば拠点から接続、或いは出先からモバイル機器で接続が可能。

クラウドサービスについて

サービス全般

内容詳細
サービスの変更・終了サービス(事業)変更・終了時の事前告知利用者への告知時期1か月以上前
告知方法Webサイト(https://www.xronos-inc.co.jp/)及びメール
サービス(事業)変更・終了後の対応・代替措置"契約終了時の情報資産(ユーザデータ等)の返却責任お客様自身でローカルへ定期的にデータバックアップをお願いいたします
サービス(事業)変更・終了に係る問合せ先問い合わせ先サポートセンター
月~金 (祝日/当社指定休日を除く)
9:30~11:45 13:00~17:30
サービス品質認証取得・監査実施取得認証名・プライバシーマーク取得
認定年月日:平成25年11月13日
認定番号:第22000131号
個人情報の取扱い個人情報を収集する際の利用目的の明示個人情報は製品を正しく使用できるようにお客様を支援、製品および製品に関する商品の販売、製品情報などをご提供する場合に使用
バックアップ対策バックアップ実施インターバル1日1回
世代バックアップ3世代
バックアップ管理バックアップ確認のインターバル1日1回

アプリケーション、プラットフォーム、サーバ・ストレージ等

内容詳細
セキュリティ死活監視(ソフトウェア、機器)死活監視の監視インターバル10分
障害時の利用者への通知時間障害確認後6時間以内
障害監視(ソフトウェア、機器)障害監視あり
時刻同期システムの時刻同期方法NTP
ウィルスチェックメール、ダウンロードファイル、サーバ上のファイルアクセスに対する対処の有無と、対処がある場合はパターンファイルの更新間隔(ベンダーリリースからの時間)・エンドユーザーからクラウドサービスサーバーへのファイルアップロード、ダウンロード、メール送信は発生いたしません。
・サーバー環境へアクセスするPCにはウィルスチェックソフトを導入しています。
記録(ログ等)利用者の利用状況、例外処理及びセキュリティ事象の記録(ログ等)保管期間保存期間 3年間
セキュリティバッチ管理パッチの更新間隔パッチの内容を確認し、検証後に必要に応じて適用します

ネットワーク

内容詳細
回線推奨回線回線種類インターネット
お客様接続回線について、当社が負う責任範囲お客様接続回線については弊社は責任を負いません
セキュリティ推奨帯域推奨帯域100Mbps以上を推奨
ファイヤーウォール設置等ファイアウォール設置等の不正アクセスを防止する措置ファイアウォールによるフィルタリング
不正侵入検知不正パケット、非権限者による不正なサーバ侵入に対する検知ファイアウォールにて不正アクセスのログを記録し定期的に確認をして
います。IPSにて不正アクセスを常時監視しています。
ユーザー認証ユーザ(利用者)のアクセスを管理するための認証方法、特定の場所及び装置からの接続を認証する方法等ID・パスワードによる認証
管理者認証サーバ運用側(サービス提供側)の管理者権限の登録・登録削除の正式な手順あり
なりすまし対策(事業者サイド)第三者による自社を装ったなりすましに関する対策専用クライアントを用いたSSL接続

ハウジング(サーバ設置場所およびデータ保管場所)

内容詳細
施設建築物建物形態建物形式データセンター専用建物
所在地所在地東日本および西日本エリア
耐震・免震構造耐震数値東日本:震度7相当に対応 西日本:震度6相当に対応
免震構造や制震構造の有無免震構造
非常用電源無停電電源無停電電源装置(UPS)UPSあり。10分間供給可能。
給電ルート給電ルート東日本:66kVの本線・予備選受電方式、西日本:22kV3回線
非常用電源非常用電源(自家発電機)自家発電装置有(東日本:連続36時間運転可能、西日本:連続32時間運転可能)
消火設備サーバルーム内消火設備自動消火設備窒素ガス消火設備
火災感知・報知システム火災感知・報知システム有り。熱および煙感知器に加えマシンルームには超高感度煙感知を設
置。
避雷対策設備直撃雷対策直撃雷対策東日本:共通接地方式避雷針×16本  西日本:避雷針設置
誘導雷対策誘導雷対策東日本:特高変電設備に特高アレスターを設置。低圧配電盤・UPS出力分岐盤・
動力盤にサージ・プロテクティブ・デバイス(SPD)を設置。
西日本:避雷導体は躯体の鉄骨を利用した「構造体接地」。避雷用接地極と して建物躯体下にメッシュ状導体を埋設しており、雷電流の大地への流出に伴い大地電圧が上昇することによる電位差の発生を抑制し、障害を発生しにくい設計。
空調設備十分な空調設設備空調設備の内容東日本:中央熱源冷却方式。インバータターボ冷凍機、フリークーリングの採用。床下吹き出しでの空調設備。
西日本:コンピュータ用パッケージエアコン
セキュリティ入退室記録管理等入退室記録12か月
監視カメラ12か月
個人認証システム静脈システム
その他のセキュリティ対策その他のセキュリティ対策東日本:ISMS取得 (JIS Q 27001,ISO27001準拠)。建物外交周辺に防犯カメラ・赤外線センサーを設置、警備員の巡回等。機械室は非接触型ICカード・静脈認証・サークルゲートにて実施、アンチパスバック方式。
西日本:ISMS認証取得

サポートサービス

内容詳細
サポート窓口連絡先電話/FAX、Web、メール等の連絡先専用のヘルプデスクあり
営業日・時間営業曜日、営業時間(受付時間)月~金 (祝日/当社指定休日を除く)
9:30~11:45 13:00~17:30
サポート範囲・手段サポート範囲操作方法や障害時トラブルへの対応
サポート手段電話、メール、リモートサポート、コーポレートサイトQA集に変更
サービス保証・継続サービスが停止しない仕組みサービスが停止しない仕組みハードウェアの冗長化
事故発生時の責任と補償範囲事故責任の範囲と補償範囲が記述された文書クロノスPerformanceクラウド利用規約
サービス通知・報告メンテナンス等の一時的サービス停止時の事前告知利用者への告知時期1ヶ月以上前までに告知いたします
告知方法メールもしくはWebサイトにて告知いたします
記述よりも短い期間での緊急メンテナンスメールもしくはWebサイトにて告知いたします
障害・災害発生時の通知障害発生時通知メールもしくはWebサイトにて告知いたします
定期報告利用者への定期報告弊社ホームページ上にサービス稼働状況を掲載しております
https://www.xronos-inc.co.jp/corporate/serverStatus.html