FILE・DATAファイル・データ連携

原価管理ソフト 建設ドットウェブ との連携

どっと原価NEO CSVファイル連携 概要

どっと原価NEO KDSS+ WEB 勤怠打刻で入力された勤怠データの連携がスムーズに!
KDSS+ WEB 勤怠打刻で入力された勤怠データを、CSVファイルを経由してクロノスPerformanaceに連携できるようになりました。

今までの悩み

今までの課題

建設現場で取得した従業員の勤怠情報は、日報などを確認しながらクロノスPerformanceに手入力する作業が必要でした。このため入力時間の確保、入力ミスの改善が課題でした。

また入力作業の遅れにより、時間外労働の上限規制など、労働基準法を遵守することが困難となっていました。

悩みを解決

CSV連携で2重入力作業が改善

どっと原価NEOの「KDSS + WEB勤怠打刻」で入力された勤怠情報をCSVファイルとして出力し、クロノスPerformanceにインポートできます。これで日報を確認しながら勤怠情報を入力する作業が削減されます。

またクロノスPerformanceのアラート機能を活用し、労働基準法の違反対象となる可能性が高い従業員の管理もスムーズに行うことができます。

連携イメージ

クロノスPerformanceとの連携で、クロノスPerformanceの勤務処理画面において、本社勤務の従業員と現場勤務の従業員の勤怠情報を一元管理できるようになります。


クロノスPerformance×どっと原価NEO
連携紹介動画